夜型生活の是非について、オジサンの見解。

      2017/10/11

 

という結論に至りました。

私の場合は胃腸のコンディションに大きく影響がある。

 

夜に起きて行動している生活は

寝る時間帯がズレているだけなので

さして問題は無いと以前は考えておりました。

若い頃はパワーがあったので大丈夫でしたが

歳をとると回復力が下がる為、

不規則な睡眠により変調をきたすようになった。

いわゆる後厄という

人生における節目を通過していることを

体質の変化から如実に感じます。

 

 

スタンスで仕事してきましたが

プレイスタイルの変化を受け入れなければいけません。

運動量でカバーするのでなく、ポジショニングとスキルで今後は勝負します。

 

  1. 湯船に浸かり身体を休める
  2. 良質な睡眠の追求 なるべく同じ時間帯に寝起きする
  3. 白湯を飲み身体を温める・なるべく冷たい飲み物を口にしない
  4. 運動(ジョギング)の継続
  5. 食事量・栄養バランスのコントロール(過食しない)
  6. 完全なる断酒

 

早寝早起きにシフトチェンジすることがなかなか難しいのですが

少しずつ寝る時間を前倒ししております。

 

健康ジジイになって110歳まで

仕事しながら元気に生き延びたい。

 

30代までは他者との争いでしたが、

40代からは己との戦いです。

お父さんが休日に家でゴロゴロしてずっとテレビみているのは

本当に疲れているからだと思われる。

お母さんの方が元気な人の割合が高いように周囲を見渡して感じます。

 

T.HASE拝。

 

 - 健康・食, コラム_T.HASE